Tweets on 2011-09-22

  • インタビューはすごくよかった。インタビューに関しては明日で一応一区切り。まあ諸々のことはまた改めて。 #
  • インド料理のバフェット。£10だったけどよかった。30分かけて宿まで戻ったにもかかわらず、同じ道をもう一度30分かけて来た甲斐があった。いまからまた30分かけて帰るけど。 #
  • 昨晩は22時過ぎに寝たので4時過ぎに目が覚める。6時間ほどの睡眠。今日は朝10時にインはビューの約束をしてあるので、さすがに寝坊するわけにはいかないと思って早めに寝たのもあるが、なんとかすっぽかさずに済みそうだ。 #
  • BBCのどのチャンネルかまではここからは確認できないけど、手話ニュースをやっている。あ、アメリカのジョージア州で、20年間無罪を訴えてきた黒人の死刑囚が刑を執行されたというニュースかな。 #
  • シジウィックの名前が省かれてる…。悲しい。 RT @Iwanamishoten ホッブズ,ロック,ヒューム,ルソー,ミル,マルクス…『ロールズ 政治哲学史講義』(全2冊)本日発売(小社出庫日)です.☞ http://t.co/cdtlmhM4 #
  • 某7割減額の関係から、モスクワに行った時点で(というよりも、その時点で旅費を減額調整して申請しているので、すでに不足していたのだけど)科研費を使いきってしまったので、この時期に7000円以上も出して本を買うのは相当な思い切りがいるなあ。 #
  • でも残りの3割が年末ぐらいになって使えるようになったところで、(単年度での成果とか合理性とかそういうのを考えなければ)使うのは簡単だけど、年度末の3月末までには成果につながっているという前提でスケジュールを考えると、1月に本を買いましたといっても「んー」という感じだよなあ。 #
  • 1月にパソコン買いましたとかってのは、もっと「んー」だよなあ。でもこの時期にパソコンとかビデオカメラとかハードディスク(はデータの保存用ということで分からなくもないけど。ただ同じ理由でパソコンはやっぱりNGだと思う)とか、電子機器を多数買う人はよく見かけるよなあ。なんなんだろう。 #
  • そういえば、こないだモスクワから帰国した日に研究室へ行ったら、研究室脇の廊下に掲示板が設置されていた。数年来要望してきたことだったので、実現してちょっとうれしかった。うちの研究室はチラシが多いし、うん。 #
  • そういえば同じ人を対象としたものでも、芸術というときと研究というときと、あるいは報道でもそうだけど、同じように守られるべき倫理的規範みたいなものがあるはずだよなあ。たとえば被災者を撮影するときに、研究なら倫理審査をきちんと通してってことならば、本来は芸術でも報道でも同様のはず。 #
  • 今朝、ランカスター大学でPh. Dをとって現在マンチェスターで求職中だという同じ部屋のインド人にどこから来たのか尋ねられ、日本だと答えると、中国人や韓国人にはたくさん会ったけど、ここで日本人に会うのは初めてだと言われた。そうだろうなあ。マンチェスターで日本人見ないもん。 #
  • 初めての(イギリスでの)Full English Breakfast。コーヒーは別なのか。合わせて£7.85というのはさすがに高い。朝食で1120円かぁ。まあ一度ぐらいは、ということで。 #
  • 始めは向こうが日にちを勘違いしていて、こんどは私が勘違いしてしまった。次のインタビューは明日だった。はぁー。ちょっと拍子抜けしてしまったなぁ。まあ悪いほうに間違わなくてよかったと考えよう。ていうことは、今晩も早く寝ないとなあ。 #
  • 気合いを入れてスーツをバシッと着てきたのになぁ。宿に戻ったらカッターシャツを洗濯してアイロンかけようっと。その前に、大学の見学(こう書くと逆に幼稚に感じるが)を済ませてしまおう。それから明後日の切符を受け取って、一旦宿に戻ってから産業科学博物館(MOSI)の見学に行く。 #
  • あ、Manchesterのアクセントって第一母音のaにあるのか。 #
  • マンチェスター・メトロポリタン大学とマンチェスター大学の見学終わり。今回の調査との関連でいろいろ気づいたり考えさせられることがあった。明日のインタビューで聞いてみたいことも。 #
  • マンチェスター・ピカデリー駅で明後日の切符を受け取って、そこからディーンズゲート駅まで電車で戻る。ただ電車に乗るのも一苦労。こちらは路線図という考え方がほとんどないようだ。だから目的地を示されても、私が降りようとする駅がどの方面にあるのか分からない限り、乗る電車探すのが困難。 #
  • トイレに行きたかったのだが、駅のトイレは30ペンス(約42円)払わないと入れない仕組みになっていて、しばらく観察していてもみんなお金を出している。入り口付近には両替機まで置いてある。どうしようか悩んで行ったり来たりしたけど利用しないことに。電車にトイレがあったのでそれを利用した。 #
  • トイレの管理費ぐらい運賃とかに組み込んでその場で小銭がなくても利用できるようにしてくれよなと思う。でもこっちの人はトイレの洗面台で体を洗ったり髪を洗ったり髭を剃ったりしているからなぁ。日本で生まれ育った者の感覚としてはまだ分かっていないトイレが有料の理由があるのかもしれないなぁ。 #
  • まぁ、そのトイレをお風呂代わりにしていたのを見かけたのは、エディンバラのウェイヴァリー駅の近くにある(ダッフルコートを買った)ショッピングモール内の、お客様専用トイレと書かれた(いちおうお金を入れるところはあったはずだけど、入れなくても利用できる)トイレだったけど。 #
  • 洗濯をしているあいだに、昨日のインタビューと今日の見学で得られた情報や気づいた点について整理しながら報告会用のスライド作成。 #

Tweets on 2011-09-21

  • ACアダプター問題解決。いまのところ順調に充電できている様子。£30ということで(言い値だけど、日本で同様の商品を買うのよりは安いし、なにより問題が解決するということに満足)、午前中に返品した商品との差額で£5支払った。良心的なお店だ。 http://t.co/MA3GFHzi #
  • 今日のインタビューは向こうが私の英語のレベルに合わせてわかりやすく話してくれたので、とてもやりやすくて助かった。これまでの調査だけでも政策的なレベルで重要な知見が結構得られたように思うけど、この成果をどこでどう還元するかだよなぁ。 #
  • まあ私みたいな出来損ないではなくてもっと優秀な人材を1〜3ヶ月ぐらいの短期プログラムでどんどん海外に派遣し、海外の実情を積極的に調査させるべきだと思う。そうすることが本人のためにも日本のためにもなるだろうし、逆にそうしなければ日本は国際競争のなかでどんどん取り残されていくばかり。 #
  • 明日と明後日はマンチェスターでインタビュー。先方の思い違いでマンチェスターの宿を1日長く予約してしまったが(なぜ前もって予約したときに限ってこうなのだろう)、まあそこらへんは臨機応変に行こう。そういうわけで、まずは明日の切符を予約しよう。 #
  • ニューカッスル・アポン・タインからマンチェスターまでは何時に出発しても£55か。£13.65だったエディンバラ‐ニューカッスル間よりも(ACアダプターをやられたことを除けば)だいぶ高いな。 #
  • 私が関わっている医療関係のものは(文学研究科に倫理審査委員会がないので他の部署を通じて)倫理審査をやっているけど、被災地に行って(研究目的だと言って)中高生のビデオ撮って(研究目的でも)使用したり、学校で人を対象としてやっているものなんかはそういうのを聞いたことがないなあ。 #
  • 学部生はおいておいたとしても、うちの研究室の院生で研究倫理とかそういうのをちゃんと考えたり勉強したりして研究をやっている人ってほとんどいないよなあ。まあ学部生だからって免責されるものではないけど、それは研究に巻き込んでいる方にきちんと教える責任があるもんだと思う。 #
  • もう十分すぎるぐらいベタベタ触ってしまったけど、触らぬ神に祟りなしなので、この問題はこれぐらいにしておこう。 #
  • 0時半から7時半まで7時間寝た。健康的でよい。 #
  • 昨日買ったACアダプタは、コンセントの形状がイギリスのタイプ(BF?)なのだが、そこにヒューズボックスがついていた。イギリスタイプのコンセントは、基本的にあの大きなプラグのところにヒューズがついているものなんだろうか。ていうか、そんなのが必要なぐらい過電流が当たり前なのだろうか? #
  • マンチェスターのビーコンについてもう少し予習してから出かけようと思ったけど、メイルの返信だけで時間が過ぎてしまった。 #
  • 日本の都心は台風の影響で交通機関が麻痺しているのか。台風の日に歩けというのは無茶な話だが、ただまあ交通機関が麻痺するぐらいの暴風なら外に出るなという話だけど、ともかく普段から歩く習慣を身につけておけばいいのになと。駅から駅まで歩く、みたいなイベントがあってもいいと思う。 #
  • ヨークで乗り換えてリーズを通過。 #
  • そういえば、ニューカッスルからヨークまでの電車は指定席の札が挿していなかったので一瞬戸惑ったが、座席の上の荷台だっただろうか、ともかくそのあたりに電光掲示板がついていて、そこに指定席かどうかが表示されていた。札を毎回一枚ずつ挿していくのは効率が悪いけど、これはむしろ効率がよい。 #
  • マンチェスター・オックスフォード・ロード駅で再び乗り換え。あとひと駅だし、1kmちょっとのはずだからここから歩いてもいいのだが、まぁ切符も買ってあるし、乗り換えまで数分だし、いちおう停車中の正しい電車にも乗れたのでこのまま行く。 #
  • あらら、一分ほどで着いた。いまから宿へ。 #
  • 宿に着いたけどチェックインまであと20分ほど待つように言われたので、ロビーでインタビューの準備。 #
  • データ通信専用のSIMカードへウェブからクレジットを補充(Top-up)しようとしたら、英国の郵便番号しか受け付けてくれなくて先へ進めない。面倒だなぁ。少ない経験だけど、イギリスで経験したウェブ上のシステムはちょっとお粗末すぎる。セキュリティについての意識も相当低い気がする。 #

Tweets on 2011-09-20

  • 靴を所望。ロシアにいるときに底が破れて以来、ずっと靴下で歩いているような状態だった。靴の中が濡れているというのは、私の基準ではかなり不快な状態である。 #
  • 中華街で中華のバフェットを食べながらACアダプタについて調べていたら、けっこう怖いことが書いてあるなぁ。 #
  • ACアダプターは駄目だった。お店で試させてもらったときのように最初のうちは充電中を示すオレンジのLEDが点灯するんだけど、しばらくするとエラーを示す赤いLEDが点滅する。まあ保護回路が作動しているのだろう。PCを失うよりはマシだから、プラス思考で考えよう。 #
  • 今日が締め切りの原稿の校正があるんだよなぁ。困ったなぁ。アダプタを強引に買ったとき、最初に買ったコンセントから直接USBの電源が取れるやつ(£5)を返却したんだけど、そのまま買っておけばよかったなぁ。iPhoneもバッテリがやばい。 #
  • I'm connecting to the internet with PC in a hostel. Although Wi-Fi is free to use, I have to pay £1 to use the PC just for 30 min.. #
  • I asked a visitor at this hosel to charge my iPhone and now it has been charged up to 66%. #
  • iPhoneは一時的に(バッテリーが)復活して使えるようになったけど、某記事の校正に関連する他の人の原稿が見れない。んー、んー、んー。 #
  • 宿のラウンジの壁に貼ってあった地図。こういうのを見るとほんと悲しくなるなぁ。 http://t.co/xumjpW6j #
  • iPhoneで原稿の校正をし、なんとか送信。これからインタビューの準備。なんだか出鼻をくじかれたような感じで、気が重いなぁ。 #
  • 昨日買ったACアダプターを返却は無理だとしても買い取ってもらえないか交渉しに行ったら、16Vのものを仕入れてやるから18時にもう一度来いと言われた。これでなんとかなれば本当にありがたいのだが。 #
  • 2時間前だけど、そろそろインタビューに出かけるか。発表で緊張することはほとんどなくなったけど、海外でのインタビューはさすがに今でも緊張する。 #
  • ニューカッスルでのインタビューだん。パートナーのCentre for Lifeにつないでくれた。ただで入れてもらえるそうだ。ありがたい。 #
  • 一旦宿に戻ってきた。これからCentre for Lifeの視察(というと仰々しいが)。あ、その前に昨日中華街で買った出前一丁でも作って食べるかな。 #
  • あ、ラーメンのひと口目をズズズズズーッと音を立てて食べたら、近くにいた人に思いっきり振り向かれた。あぁ、ここらへんは日本の文化を背負っている(引きずっている)者としては悩ましいところだよなぁ。音を立てたほうがうまいと感じるし、かといってなぁ、場所にもよるんだよなぁ。 #

Tweets on 2011-09-19

  • サカナクションってけっこうPVが凝ってるなあ。ウィキペディアを見る限りメンバーというよりもプロデューサーのセンスがいいのかな。 #
  • エディンバラ大学の近くまで歩いて行き、どの店でインドカレーを食べるか悩む(のを楽しむ)。結局、こじんまりした店へ。ただ、ビールがないというのは玉に瑕。 #
  • チキンマサラカレー£3.95。あまりのうまさに一気に酔いが冷めた。激やす激うま。これはやばい。やばすぎる。いやー、幸せ。 #
  • それにしても、夜の街を歩いていて見かける東洋人、というか聞きかける東洋語は、中国語ばかりだなぁ。 #
  • そう書いているあいだに前からやってくる一団も中国語。切なくなるなぁ、ほんと。日本人、もっとがんがれ。あ、また中国語の一団とすれ違った(泣。あ、そしてまた(泣泣。 #
  • やらせの問題にしっかりフォーカスした研究がいま日本では必要だよなぁ。今だからこそ必要だと思うし、今でないと注目されないと思う。私も論文や国際学会等でやらせの問題は取り上げてきたけど、なぜ『やらせの構造』とか『やらせの科学』みたいな本(新書なんかで)が出てないのか不思議でならない。 #
  • やらせに関して、これは学術研究のフォーラムとかでも例外ではないけど、さくらの人数もさることながら、たとえさくらの人数が少なくても質問者をやらせをやっている側が指名するような形式だと意味がないんだよなぁ。さくらの人数は問題じゃない。ここはしっかり押さえておかないといけない点。 #
  • 今回の原発事故に関連して露呈した(というかマスコミも知りつつ報道していなかっただけの)やらせ問題について、新聞などでは全体の参加者に対するさくらの割合が多いとか少ないとかに焦点を当て、そんなに多くないみたいな印象操作をしているが(ていうか実際に多いと思うが)、人数は問題じゃない。 #
  • 実は、実はだが、パブぐらいタバコの煙がもんもんとしていてもいいんじゃないかと密かに思っている。ていうか、禁煙のパブはあってもいいし、あった方がいいのかもしれないけど、煙がもんもんとしたパブもあってもいいし、あった方がいいと思う。 #
  • てゆうか、店内禁煙にしてもどうせみんな店の外でたむろしてタバコ吸っているんだから意味ないでしょうと。 #
  • ネットの犯罪予告に対する取り締まりとかもそうだけど、別にネットを禁止したからって犯罪を犯す人がいなくなるわけじゃないのに。まあ法律家はアホばっかりだし、仕方ないわな。 #
  • 9時前にチェックアウトして駅へ。なんだかせわしないなぁ。昨日のカレー、うまかったなぁ。いい思い出も嫌な(つらい)思い出もいろいろあるけど、強くて持続的な思い出を中心に記憶を物語化して残していく。 #
  • 日本語として聴いていなかったために外国人から話しかけられた日本語をうまく聴き取れなかったということを以前書いた。実は英語がうまく聴き取れないときも多くは予想外の質問がきたときである。雑音が入ったり電話のように顔が見えなくなったときは特にそう。「〜として聴く英会話」が必要だと思う。 #
  • ニューカッスル・アポン・タインへ向けた電車内なう。こちらの人はパブの店員から美術館のスタッフまで結構な人が腕にタトゥーをしているが、西洋人にとってタトゥーってどういう意味があるんだろう。たぶん私や多くの日本人が理解していない何かがあるんだろうけど。 #
  • 予約(指定)席の札をいちいち挿してまわるのはすごく効率が悪いと思うんだけどなあ。ちなみに、このイースト・コーストという鉄道会社(オペレイター)は、予約席の背に予約の札が正面に向けて挿してある。なるほど、これで現地の人も混乱するんだな。 #
  • ロンドンからブリストルに向かう途中にも電車が10分ほど止まるトラブル(と、こちらの人は考えてもいないかもしれない)があり、おそらく頻繁に電車が遅れたりすることが理由なんだろうが、どのプラットフォームから出発するのか、電車の到着する直前まで決まっていない。これも不便。 #
  • ニューカッスル・アポン・タインなう。 #
  • パソコンのアダプターが壊れてしまった。電車の中で電源を使っていたら途中で充電のランプが消えていることに気づき、そのときは送電が止まっているのかと思っていたが、どうやらアダプターをやられたようだ。どうしたもんかな。困ったな。携帯なんかの充電もほぼPCのUSB頼りだもんなぁ。 #
  • まずい。宿で教えてもらった普通の電気屋にはなかった。カメラ屋を紹介されたのでそちらへ向かう。これは何かの試練だろうか?てか、こんな無駄なツイートをするためにバッテリーを消耗している場合ではないのだが。 #
  • カメラ屋には置いていなかった。その後、中古の携帯やPCを売るあやしげな店で規格外のACアダプターを£25で購入。出力が規格よりも大きいのでダメだと言って初めは見せてもくれなかったが、なんとかねばって売ってもらった。使うにしても充電するときだけにした方がいいとアドバイスを受けた。 #
  • 電車の中で電源なんて使うんじゃなかった。きっと過電流でやられたんだろう。まあACアダプターが240ボルトまで対応しているといっても、変圧器なしで使うのは自己責任だし、授業料だと思って前向きに受け止めよう。次からは少々重いが変圧器を持ち歩くことも考えた方がいいな。いや、いらんか。 #
  • 変なところで電源を取らない、まずはこれが基本だな。 #

Tweets on 2011-09-18

  • 私もほぼ毎日インドカレーです。今晩も、昨晩も、こちらに来てから一昨日を除いて一日に1食か2食は必ずインドカレーを食べてますw RT @373shiro インドカレーばかり食べています http://t.co/cAtRMbk8 #
  • 今日はエディンバラ大学へ行って来た。ヒュームとアダム・スミスにゆかりのある大学。だから行ったというわけではないのだが。デイヴィッド・ヒューム・タワーとデイヴィッド・ヒューム・タワー・レクチャー・シアターズいう新しい建物があったけど、ヒューム関連のものが何かあるのかどうかは不明。 #
  • 帰りに気づいたのだが、宿と大学のあいだの街中にヒュームとアダム・スミスの銅像があった。エディンバラって古い街並みが残っているし(というか努力して残しているのだろうが)、街の至るところでバグパイプの音色が聞こえてくるし(演奏して金をとっている人がいるため)、まあいい観光地なんだな。 #
  • ブリストルとは違いちょこちょこ日本人を見かけるが、それとは比較にならないほど中国人がいる。どこに行っても、歩いていても、とにかく常に中国語が聞こえてくる(からといって、必ずしも中国人がそれを話しているとは限らないが、数が多いことは間違いない)。 #
  • 23時過ぎ、食料を買いに出かけたら、バーやらクラブやらでにぎやか。昼間に観光客がこぞって写真を撮っていた教会(風の建物というかじっさい教会だったはずだけど)の中がディスコになっていたり。まあ観光地だし、ここにも人が住んでいるんだもんな。 #
  • パブでもクラブでも、店の中ではタバコが吸えないので、みんな店の外に出てタバコを吸っている。おかげで夜の街は騒がしくタバコ臭い。店の外でも人が集まる公共的な場所だと思うんだけど、店の外だとタバコを吸ってもいいのだろうか?それとも店の外だからお店は関与ないよということなんだろうか。 #
  • はい、英国にてございます。 RT @eiseireng 蓮行である。英国の話かな。RT@mrmts: パブでもクラブでも、店の中ではタバコが吸えないので、みんな店の外に出てタバコを吸っている。おかげで夜の街は騒がしくタバコ臭い。店の外でも人が集まる…(略) #Thirdhand #
  • 明日の鉄道の切符を買っておかないと。ロンドンからブリストルへ行くときは、前の日にネットで料金を調べて5000円ほどだったので、距離的にも時間的にもそんなもんだろうなと納得して当日はりきって自販機で切符を買ったら、1万円近く吹っかけられた。(つづく) #
  • (つづき)泣きそうになった。窓口と自販機で値段が違うなら、自販機の方が安いはずだ。そしてわたしはいま自販機を使用している。よし。操作を間違えたのかもしれない。よし、もう一度やり直そう。でもやっぱりおかしい。値段が倍ほど違う。でも買わないことには仕方がない。だから買った。(つづく) #
  • (つづき)何がなんだか分からなくなって、しばらくあちらへ行ったりこちらへ行ったり、駅の中を歩き回ってしまった。自販機にFast…と書いてあるやつとそうでないやつがある。わたしが利用したのには書いてあったけど、隣のものは違った。それが原因だったのだろうか?違う。(つづく) #
  • (つづき)窓口の方が安かったのだろうか?前の晩にネットで確認したときには時間ごとに値段が違っていて、だからこそ安い時間に合わせて早起きして駅まで来たのに、自販機ではAll dayという切符しか買えない。窓口でないと安い切符は買えないのだろうか?違うぽいけど、実際は不明。(つづく) #
  • (つづき)ソワソワしたまま電車に乗り、優先座席に座っていることに気づき席を移動。そのときに切符を置き忘れ、指定席の札のある座席の前に座るとしばらくして「あなたの座っている席は指定席なんだけど」と言われ、しどろもどろになって食べかけのサンドイッチを片づけ、慌てて席を立つ。(つづく) #
  • (つづき)そうして席を立ったら「あらごめんなさい、この札うしろの座席についているわね」と向こうが間違いだった。確かに私の座った席に札はついていたけど、座った人に見えるように前の座席の背に札が挿してあったら、普通はうしろの席が指定席だろうに。現地の人っぽかったけど。(つづく) #
  • (つづき)余談が長過ぎた。オチは最初に書いているようなもんだけど、電車の中でガイドブックを精読してみると、結局、ネットで前日までに買わないと高くなるんだそうだ。なんだかよく分からない仕組みだが、それで倍に値段が跳ね上がるというのもなぁ。ネットが使えない人はどうするんだ。(おわり) #
  • 切符を買うだけで1時間半もかかってしまった。はじめはガイドブックに載っていた利用する路線の鉄道会社(オペレイターと言うらしい)、それから国鉄のサイト、さらにそこから自動的に先へ飛ばされた実際の鉄道会社のサイトを見ていたら微妙に値段が違う。こういうのに出くわすとダメなんだよなあ。 #
  • 100円を浮かすために半日かけても徹底的に調べてしまう。おそらく10分時間をかけるだけでも効率が悪いと思うんだけど、性格の問題だからどうしようもない。いや、どうしようもないなんて、努力もせずに言ってたらいけないか。 #
  • 宿の目の前にエディンバラ城があるのに中に入れ(ら)ないというのは残念だなぁ。スコッチ・ウィスキー・エクスペリエンスも徒歩1分のところにあるのになぁ。残念。 #
  • 駅へ行って自動販売機で切符を受け取る。てか切符を受け取るもこの自動販売機なら、ネットで買うのとどこが違うんだと、ていうか手間が余計にかかるだけで効率が悪いじゃないかと腹が立ってくる。 #