Tweets on 2011-09-27

  • 帰国なう。関空のざ・U・donでうどん。てか、ソフトバンク何度電源を入れ直しても繋がらないし、ほんとクソだな。 #
  • 飛行機で食事のとき以外でもお酒が注文できることを学習し(というか知っていたけど、その図々しさを身につけ)日本に着くまでずっと寝ずにビールを飲み続けていた。ビールを5本と赤ワイン1本。よく飲んだ。その前にもフィンランドで生ビールを1杯、ヒースローで1と1/2パイント飲んでいる。 #
  • 一旦帰宅していつものカレー屋でカレーを食べてから大学へ行くべし。せめて電車の中だけでも寝よう。かなり眠い。 #
  • 家でシャワーを浴びたり、ニュースを見たり、ごろごろしたりして1時間半ほど過ごす。大学へ向かっているところなう。途中でカレーを食べるべし。 #
  • がー。定期が切れてた。家に証明書を取りに帰る気力がないので、今日は回数券と差額の現金でしのぐしかない。 #
  • 非常勤先の学年歴が見つからなかったので電話で確認したら明日から秋学期の授業が始まるとのことだった。危ない危ない。今日は早めに帰って早めに準備を済ませて早めに寝よう。豊中キャンパスでの用事を一通り済ませたので、いまから吹田キャンパスへ(ぼったくりモノレールで)。 #
  • 某古巣の関係で飲すぎた。帰ったらすぐに寝よう。 #

Tweets on 2011-09-26

  • バークベック・カレッジで今回の調査は一応終え、午後は観光。といってもかなり疲れがたまっていて、あまり楽しいものではなかった。ピカデリーサーカス駅からチャリング・クロス駅まで歩いたのと、そこからタワー・ヒル駅まで地下鉄で行って、ロンドン塔とタワー・ブリッジを外から眺めた。 #
  • これから歩いて帰るところだけど、ヘイズ・ギャラリアのパブで一杯引っ掛けてから、ロンドン橋(先ほど見学したタワー・ブリッジがロンドン橋だと直前のツイートをするときに地図を見るまで勘違いしていた)を眺めながら帰る予定。 #
  • 18時前に宿に戻り、トイレに駆け込む。ちなみにロンドン塔の前の公衆便所は50ペンスだった。もちろん使わなかったけど。 #
  • あと£36ほど現金が残っている。ご飯食べるにしても何をするにしても中途半端だなぁ。空港までの地下鉄はオイスターカードがあるし。イギリスでそんな食べたものもないし。明日には日本へ向けて出発するのに、いまさら近所の寿司屋もなぁ、という感じだし。 #
  • まずいタイ料理でもいいから我慢しようと思い切って外に出たのに、なんか開いてないじゃないか。やだなぁ。あ、別にタイ料理がまずいというわけではなくて、その店が美味しくなかったということと、私はタイ料理が基本的に苦手だということです。 #
  • 地下鉄の駅に来てオイスターカードの残高を確認したら、空港まで行くのには50ペンス足りないことが分かったので、地下鉄で出かけることにした。というのはだいぶ前の話。つづく。 #
  • 現金だと£5を払うことになる。対してオイスターカードだと£4.5で足りないのは50ペンスだけだけど、クレジットは£5単位でしか足せないので、現在の残高は使い切ってしまったほうがいいということになる。しかしそんなんだったらロンドン・タワーから歩いたりせず地下鉄を利用するんだった。 #
  • どうせだったら今までに降りていない駅で降りようということで、オックスフォード・サーカスで降りる。それから飯屋を探してぶらぶら歩いていたら、ピカデリー・サーカスに辿り着き、結局、駅前のインド料理店に入った。焼飯(ビリヤーニ)とビール1杯で£27(3780円)。んー、ぼったくり。 #
  • やっぱり外食に対する考え方が日本とヨーロッパでは根本的に違うよなぁ。日本ならサイゼリヤで1500円分食べるのはすごく大変だし、王将で2000円分食べるのもすごく大変なはずである。ファミレスですら1人で3000円分も食べるのはかなり大変なことである。 #
  • 7時に宿を出て空港へ。飛行機は10時20分発。預けられる荷物は23kgまでだけど、かろうじて22.18kgに収まっている、というよりも、収めた。スーツケースが以前のものよりだいぶ軽いのは助かっているが、容量はやや少なくなっていて不便だ。今回は結構無理して詰め込んでいる。 #
  • £6.55残っている。中途半端だな。 #
  • まずギネスを1パイントで£4。残り£2.55。次に1/2パイント飲めばだいたい使い切ることになるかな。ちなみに今日のギネスはそんなにスモーキーじゃない。なんかこないだのは気のせいだったのだろうか?それともスモーキーなギネスというのがあるのだろうか。あまり詳しくない。 #
  • 昨日気づいたのだが、オイスターカードへのクレジットの追加は、現金なら結構自由にできた。いやカードでもできたかもしれないけど、ちょっと自信がない。ともかく3800円の焼飯とビールのためにわざわざ地下鉄に乗って、運賃まで払って損した。それならビールをしこたま飲んでいたほうがよかった。 #
  • これは投稿されずにいた下書き。ICレコーダーもUSB充電で電池切れなんだよなぁ。ほんと、一つのことに頼りすぎるのは危険だ。便利なんだけど。 #
  • これも投稿されずにいた下書き。某嬢と食事をして帰りに書いたものだったと思う。この次の日は実はインタビューの日ではなかった。→さて、明日のインタビューに備えて今日も早く寝るぞー。たくさん食べたから、あんまり早く寝ると(いま以上に)太りそうだけど。 #
  • これも投稿されずにいた下書き。書きかけだけど。→こちらは役には立たないが、以前「謝罪(やや表現は違ったはず)の英会話」みたいな本が企画できたら(自分では書けないので)日本人受け間違いなしで面白いのでないかと考えたことがあった。まったく実用的ではないが日本人が言いたがる… #
  • いかんいかん、早く飲んで出発ゲートへ行かないと。9時半までにあと飲んで出発ゲートへ行くぞー。 #
  • 小沢一郎衆議院議員の元秘書ら3人に有罪判決かぁ。そりゃクロだとは思うけど、正義の原理(等しいものは等しく)に照らせば必ずしも正義が全うされているようには思えない。もちろん悪しきものはどんどん罰して行けばいいと思うけど、なんで他の人は検挙しないんだ。まあ国策捜査との謗りは免れない。 #
  • Young's London Goldを1/2パイントで£1.85。残ったお金を全部チップにして手持ちのポンドを使い切る。ちなみなこのビールはうまい。イギリスに来て(研究はしっかりやったけど、それ意外で)エールの魅力に気づかされた。 #
  • 保安検査所を通過。液体を入れるバッグは保安検査所前に置いてあるから日本のように買わなくてよい。街中と違いトイレはお金を入れなくても利用可。1ペニー硬貨すら持ち合わせていないので有料だったら利用できなかったけど。ていうか空港使用料を払っているわけだし、これで有料だったら腹が立つ。 #
  • いまから飛行機に搭乗。まだ出国はしていないので、デンマークに行ったときのようにフィンランドで出国審査かな。さらばイギリス。もうしばらく来ないからね。 #
  • 飛行機に乗るのだと思ってゲートを通過したら、機内を清掃しているのでもう少し時間がかかるとのこと。というわけでPCを開いて無駄なツイートを垂れ流す。 #
  • だって、まだ800MBほどデータ通信の容量が余っているんだもん。まあ仕方ないよな。こればっかりは。 #
  • 海外に来ると日本と比べて海外のダメなところがたくさん見えるけど、同じぐらい日本のダメなところも見える。 #
  • 大阪地検特捜部のフロッピーディスク(FD)のデータ改ざん事件に関して、裁判で塚部という検事が「もみ消すなら辞職すると言った」と証言しているようだけど、ていうか明らかな犯罪なわけで、辞めるのもいいけど警察に行けよと。そもそも事件が明るみに出るまで黙ってたいたって、同罪だろうに。 #
  • まあ警察に行ったところでもみ消しをしているのが検察なわけだから、意味がないけど。しかし、だとするとすごく深刻な問題のはずなのに、なんかのんびりしているよなあ、日本って。 #
  • ヘルシンキ空港なう。ヘルシンキを経由したのはデンマークのときではなくて、今年3月のフランスのときだったなぁ。 #
  • あ、出国審査もなにもないとのこと。シェンゲン協定とかなんとかの関係なんだろうが、EU大丈夫か?思ってしまう。少なくともフランスから帰るときにはあったけど、イギリスからだとこうなるらしい。というのはまあ聞いたことはあったけど、いつもこうなのだろうか。 #
  • あのパブにはアクセスできないのか。残念。あとムーミンのマグカップも新しい柄のを1つ買おうと思っていたのに。残念。 #
  • 空港内のカフェのようなところでフィンランドのビール、LUPIN KULTA IIIを飲む。マグカップも新しい柄のものを購入。あとは飛行機の中でゆっくり休んで帰るだけ。なかなかスッキリした味わいで、炭酸も強く、喉越しもよい。こういうビールは好きだ。 #
  • 30分前に搭乗ゲートに戻って来たらもう搭乗が始まっている。ということで次は日本で。フィンランドよ、さようなら。フィンランドはまた来るかもだからね、よろしく。 #

Tweets on 2011-09-25

  • サウスバンク・センターで行われているイベントを見てまわりながら、二食目の屋台。一食目はシラス(whitebait)の唐揚げとサラダとパンのセットを生ビールと、二食目はマレーシアのカレー。ビールは1/2パイントで£1.4、あとは£5ずつ。 #
  • この国にいると一日中膀胱が破裂しそうな状態で過ごさないといけないのでつらい。トイレの不自由な国って本当に嫌になる。絶対に住みたくない。そう書いていたら、公衆便所らしき建物が。ただ、もちろんお金を入れないと利用できない仕組みなので、ますます不満を募らせながら足早に宿へ向かう。 #
  • 宿に戻った。少し休憩したら報告書の準備をしよう。 #
  • 何にお金を使うのかということに対しては、私個人の柔軟性の問題かもしれないが、意識を変革するのはなかなか難しい。水の貴重な国で蛇口から水を出すのにお金がかかると言われれば(そんな国があるのかどうか知らないが)私はお金を出すだろう。人によって何を許容できるかも違うだろうな。 #
  • 応用哲学会楽しそうだなぁ。(日本時間の)今日、研究室の後輩が発表するみたいなので、(暇はないだろうけど)善意のある哲学系の方々から生ぬるいのではない指導が受けられることを願っている。でも応用哲学会は優しいからなあ。 RT @gou_yoku #応用哲学会 #
  • 疲れがどっと出たのか、少しのつもりがなかなか腰が重くて起き上がれない。喉も渇いたなぁ。あ、同じ日本でも違う土地に行けば「え?これ有料なの?」というのはあるよな。最近は結構当たり前になってきたけど、自治体指定のゴミ袋とか、以前はそうだったんじゃないかなぁ。 #
  • 海外との関係でトイレや水と逆のことを考えると、たとえば美術館やお寺など、海外では無料で解放している所も少なくない公共的施設が日本ではどこも有料というのは違和感を感じる人が多いんじゃないだろうか。今回の緊急調査とも関連する事柄だけど。 #
  • ロンドンに戻ってくると途端にインターネットの(接続の)調子も悪くなるなあ。腹が立つ。 #
  • あれ、非常勤は今週の水曜日からだっただろうか。いかん、手元に分かる資料がない。日本に帰ったらさっそく確認しよう。 #
  • 被災地の松を燃やしたり花火を上げようとすると地元を中心とした人たちから抗議が殺到し、それを中止すると今度は被災地を中心とした人たちから抗議があって自治体の首長が被災地まで謝罪しに行く。まあ中止しなかったらしなかったで、断罪されて最悪リコール運動に発展したりするんだろうなあ。 #
  • (つづき)原発事故後も安全でないものを安全だと言われてきた経緯がある以上、仮に安全だと言われてもとりあえず疑うというのは自然な行動だと思うし、だからこそ、そうした行動が結果的に被災者の人たちに不快な思いをさせたとしても、それは個人に責任を帰すべき問題ではないなずなのである。 #
  • (つづき)震災後間もなく、原発事故の深刻さやその影響について警鐘を鳴らし続けてきた人たちが少なからずいたけど、そうした意見をマスコミや政府や世論は封殺するだけでなく、不安を煽る行為だとして非難すらしてきた。だがむしろ、そうした行為自体が実際には社会を混乱に陥れているんだよなぁ。 #
  • (つづき)だから被災地(かなり広く使っている)の松を燃やしたり被災地の花火を上げることに抗議したり中止したりすることが非難されているようだけど、むしろ非難されるべきはもっと別の所にあるはずだし、それは広い意味では私たち自身にも向けられていることなんだよなぁ。(おわり) #
  • 大英博物館でのブランチおわり。チョコレートブラウニー£2.5、(オーストラリアの)クラウンラガー£4。大英博物館はUCLビーコンのパートナーの1つだけど、パブリックエンゲイジメントに積極的に取り組んでいるという感じはまったくしなかった。 #
  • これからバークベック・カレッジへ。 #
  • バークベック・カレッジは来ておいてよかった。これはパプリック・エンゲイジメントでは欠かすことのできない重要なパートナーの1つだ。バークベックにお邪魔したついでに、お手洗いを拝借した。 #
  • ウェルカムトラストは今回訪問するつもりはなかったんだけど、歩いていたらたまたま建物を発見したので外から建物の写真を撮っていたら、中からスタッフが出て来て「何を撮ったのか見せろ」だの何だのと因縁をつけてきた。正直、ヤクザかと思った。 #

Tweets on 2011-09-24

  • ソルフォード大学の見学と大学の美術館および博物館の観覧だん。さすがに疲れたので、どこに行くのか分からないけど、少なくとも宿から歩いて45分ほどのマンチェスター・ピカデリー駅までは連れて行ってくれそうな路線バスに乗った。本当に疲れた。 #
  • そういえば、明日の宿をまだとっていなかったなぁ。 #
  • がー。全然違うところに連れてこられた。「マンチェスター・ピカデリー駅へ行くか」と尋ねて£1.9も払って乗ったのに。 #
  • Googleマップで確認していたら全然違うところに行くし、終点でみんなぞろぞろ降り出したので「マンチェスター・ピカデリー駅へは乗り換えないといけないのか」と聞いたら「ここがピカデリーだ。ピカデリー・ガーデンだ」と。一瞬殺意を覚えたけど、バスなんかに乗った私が悪かったんだ。 #
  • 宿には戻らずパブリック・ハウスでやさぐれ中。ウィキペディアでビールの勉強など。ギネスがすごくスモーキー。日本の樽詰めギネスも一応イギリスから輸入されているはずなんだけどなぁ。 #
  • マンチェスターからロンドンまではファーストクラスを利用。ファーストクラスの方がスタンダードクラスよりも安かったからなのだが、理由はよくわからない。軽食もついてくるようだ。週末にはお茶とお菓子もついてくると書いてある。 http://t.co/2Hc3ADzU #
  • まあ、そもそもベースとなっている運賃が乗車時間や距離から考えたら高いので、もともとファーストクラスを基準にして、それを利用させるような仕組みになっているのだろうなと邪推する。 #
  • 某学会に参加するため今週末は高速バスで富山に行こうと思っていたけど、今回はパスするかなあ。別に発表するわけでもないし、ていうかそもそも学会員ですらないし、お金もかかるし、疲れるだろうし、何よりほかにもっとやるべきことがあるだろうから。 #
  • ロンドンなう。ユーストン駅に着いてから近くのセント・パンクラスのユースホステルに飛び込みで行ってみたけど空きがなく、仕方ないのでまた予約センターに電話をして空きを探してもらう。結局、最初に滞在したのと同じセント・ポールスに泊まることになった。まあ宿が確保できてよかった。 #
  • オイスターカードに£5追加。 #
  • 宿に着いた。少し休憩したら調査に出かけるべし。 #
  • ほんとロンドンは人が多いし狭いし慌ただしくて苦手だなぁ。一度行ったんだけど振り返ってみると十分ではなかったと思うので、もう一度サウスバンク・センターへ行く。 #
  • あぁ、あれが某嬢の言っていたロンドン・アイか。確かにマンチェスターで見たマンチェスター・アイとは比べものにならないくらい大きいな。ただ私には景観を崩しているようにしか見えないんだけど、あれは誰の何のためにあるんだろう。あれに乗ると恋が盛り上がって出生率が上がったりするのだろうか。 #

Tweets on 2011-09-23

  • 産業科学博物館は一時間ではとても周りきれなかったので、残りとソルフォード大学は明日にする。 #
  • 指導教員の娘さんが交換留学でマンチェスターに滞在しているということで、夕方に待ち合わせて晩ごはんを一緒にする。2人で£90ほど。サービスも行き届いていたし、満足のできる値段だった。そもそも1人ではこういうレストランに入る機会がなかなかないもんなぁ。 #
  • Carphone Warehouseで1GB分にあたる£10のバウチャーを購入し、ネットからクレジットを補充(Top-up)。これで帰国までのネットはまず大丈夫だろう。 #
  • 寝坊せずに起きられたけど、いくつか懸案が。一つ、喉が痛い。風邪を引く前のさらに前ぐらいの感じ。無理しないようにしよう。もう一つは、日本に帰る夢ばかり見ていたこと。ホームシックみたいだ。昨日、日本でよく行くラーメン屋とカレー屋の話をしたからだろうか。あと数日頑張ろう。それから… #
  • (つづき)もう一つあったんだけど忘れてしまった。先ほど髭を剃っていたらまた一段と白髪が。来週日本に帰ったら、しばらくストレスにつながるようなことはしないでおこう。ゆっくり、ゆっくり、、、ゆっくり過ごそう。 #
  • 三度目の正直でインタビューへ出かける。早く終わらせて(インタビューはしっかりやるけど、インタビューという出来事から早く解放されたい、あれ、一緒か?いや違うけど、まあともかく)産業科学博物館とソルフォード大学を晴れやかな気持ちで見学したい。 #
  • あ、そういえば、デンマークで買ったスカーゲンの時計のベルトが今朝ダメになってしまった。ベルトが好きで買ったというのもあるので、日本に帰ったらベルトを取り寄せてもらうかな。 #
  • 「~としての英語」。エディンバラでホットチョコレートを頼んだときはチョコレートパウダーをかけるかどうか聞かれてよく聞き取れなかった。今日はマシュマロをつけるかどうか聞かれてやはりよく聞き取れなかった。次からこの二つの質問は想定の範囲内なので、構えて聞くことができる(はず)。 #
  • 今回の研究調査の結果と、日本に帰って同様の調査をした結果を考察して来年の4Sで発表したらきっといい発表になると思うんだけど、来年の今頃は極貧に喘いでいて、そんな金はないだろうなあ。ほんと、来年からどうやって生活するんだろう。暢気な自分がある意味怖い(とはまだ感じていないな)。 #
  • インタビューだん。1時間ちょっと。public engagement関連でマンチェスター博物館にも行くように勧められたので、先にそっちへ行くことに。頑張ってまわらないと全部周れなくなりそうだ。 #
  • マンチェスター博物館の観覧だん。早足で1時間半で出てきたけど、なかなかよかった。それぞれの展示分野ブロックごとにボランティアや博物館の職員などがブースを構えていて、インタラクティブに説明をしてくれる。 #
  • (つづき)iPhoneを持って歩いていたら、博物館のスタッフが展示物の詳細などをビデオも含めて紹介してくれるアプリがあるといって声をかけてくれた。博物館ではFree Wi-Fiが飛んでいることをはじめ、アプリの名前やダウンロードの仕方までていねいに教えてくれた。なるほどなるほど。 #
  • 昼はニューカッスルで25ペンス(だったと思うけど)で買ったあやしげなインスタントラーメンで簡単に済ませるかな。あ、宿に帰る途中にある流行っているフィッシュ・アンド・チップスの店が開いていたらそれと一緒に食べることにしよう。 #
  • 開いてた。結構並んでる。 http://t.co/sSSFm0Uj #
  • フィッシュ・アンド・チップスにカレーソースをトッピングしたものを片手に走って帰る(新鮮なうちに食べたいので)。←いまここ。 #
  • なんなんだこのフィッシュ・アンド・チップスは!!うまいじゃないか!! http://t.co/axfVz5p6 #
  • 産業博物館(MOSI)の観覧だん。次はソルフォード大学へ。バスやタクシーや電車は怖いので、もちろん歩いて。 #