Tweets on 2012-01-03

  • シェムリアップ空港なう。昨日3人、先ほど最後の1人と別れて、再びひとり。空港のバーで最後のアンコールビール(まだだいぶ時間があるので何杯になるかは分からないけど)を堪能中。あ、飛行機も25分遅れているというし。 #
  • カンボジア、何だかいろいろ考えさせられたなあ。これからベトナムで何を感じるのか、まだ分からないけど。後悔もいろいろある。だって人間だもの。 #
  • アンコールビール、なかなかうまかった。実はつい2日前までアンコールビール(Angkor)とアンチョー〔ル?〕ビール(Anchor)があって、それらが別物であるとあるということをまったく知らなかった。たぶん4日前まではアンコールビールしか飲んでいなかったと思うけど。 #
  • そういえば、昨晩みんなに例の草を食べさした。満足してくれてたらいいなあ。みんなでトゥクトゥクのにいちゃんにもご馳走。6人で飲んで食べても12.5ドル。やっぱり現地人の行くお店は安い!! #
  • 排気ガスと砂ぼこりとでか、鼻水、目のかゆみ、喉の痛みが3日前から続いていて、それに伴ってか、同じく3日前から熱っぽいんだよなぁ。 #
  • 世界の貧困やその他諸々のことについて、知り過ぎないから、あるいは知っていても知らなかったことにしてしまうから、精神衛生上健康的に生きていけてるんだよなあ。なんだかなあ。これでいいのかなあ。まあ悩んでも私にできることなんて無に等しいし、やっぱり知らなかったことなしてしまうんだよな。 #
  • ベトナムのGDPはカンボジアのほぼ10倍か。陸続きで隣同士の国なのに、国境またぐだけでなにがそんなにかわるんだろう #
  • ベトナムのGDPはカンボジアのほぼ10倍か。陸続きで隣同士の国なのに、国境をまたぐだけで何がそんなに変わるんだろう。 #
  • 昨日トゥクトゥクの運転手に聞いたところ、以前はトゥクトゥクの会社で働いていて、朝から晩までこき使われて月収は30ドルだったそうな。ホテルの従業員も30ドルだと言っていた。このサイトの情報とほぼ一致する(いつの時点の情報か知らんけど)。 http://t.co/JBVVqkIg #
  • しかし、直前のツイートのような情報にいつの時点の情報なのか明記しないというのもなあ、どういう感覚なんだろう。まあいいけど。で、銀行員とか、いわゆる会社員で月収が100ドルなんだそうだ。五つ星のホテルで働く外国人労働者は3000ドルだと言っていた。 #
  • 彼は28歳で大学に行きたいと言っていた。銀行からお金を借りて中古のトゥクトゥクを買い(確かにボロいトゥクトゥクだったし、だからこそ選んだというのもあるんだけと)、毎月60ドル返しているとか。向上心のある努力家だと思う。カンボジアでは大学の学費は年間300ドルだと言ってたかな? #
  • ホーチミンのタンソンニャット国際空港でb-mobile Wi-Fi用とiPhone用に2つSIMカードを手に入れた。それから路線バスで市内へ移動中。ガイドブックには通常が4,000ドン、大きな荷物を持っていると8,000ドンだと書いてあったけど、10,000ドン取られた。 #
  • 「8,000じゃないのか?」と聞いてみたけど「10,000だ」と返された。それで財布をだしたら覗いてきて、手をいれてきて、20,000取って行かれて、2,000ドンの硬貨5枚を返された。次の停留所で乗ってきた観光客らしき人にも10,000ずつだと言ってたなあ。 #
  • チケットには4,000ドンと書いてあるけど、大きな荷物を持っていると8,000ドンというのはよくわかる。路線バスで結構混んでいるし、大きな荷物は座席を丸ごと一つ使うので、座席一つが4,000ドンだと考えれば至極当然のことである。 http://t.co/iMyfWZEz #
  • それにしてもここはカンボジアのプノンペンやシェムリアップとは大違い。ベトナムのホーチミンは大都会。 #
  • ん?外務省のサイトを見ると「2010年、IMF資料」としてカンボジアの一人当たりのGDPは814ドルとあるなあ。 #
  • 同じく外務省のサイトを見ると、今度は出典はなく2010年のベトナムの一人当たりのGDPが1169ドルとある。空港や街を見るだけでもものすごい差がありそうなんだけど、この数字と現実の違いのどこにトリックがあるんだろう。 #
  • バスターミナルから宿へ向かって歩いているところ。 #
  • 宿からネットに接続。カンボジアより速いなあ。 http://t.co/N2aeSzdM #
  • ベトナムのドンは単位が大き過ぎて、しかも値段表示が0を3つ取ったものだったりそうでなかったりで、すごくこんがらがるなあ。ともかく、先ほどのバス代の10,000ドンというのは、日本円にすると約36円だったようだ。 #
  • SIMカードは普通の大きさのものが52,000ドン、マイクロSIMが確か77,000ドン(だったはず。逆算したらそうなるし、そんな感じだったとも思うし)で、合計12万9000ドンだった。日本円で約462円。トップアップとかバランスとか割引サービスがどうとかはよく分からなかった。 #
  • ベトナム(ホーチミン)の空港でSIMカードを手に入れたいときは、税関のゲートを出て(空港を出るまでのあいだ)両替やタクシーの手配などの窓口が左右に並んでいるところの一番左側にvinaphoneというキャリアの窓口があるので、そこで買うことができる。ベトナムドンの現金のみ。 #
  • ベトナムの人の英語に私は慣れていないので、英語は話してくれるけど、いつも以上に聞き取りづらかった。でも丁寧に説明してくれる。b-mobile Wi-Fiのようなものは(イギリスでは何て書いて売ってたかなあ、Wi-Fiポインターだったか)は初めて見たと言ってて、原理を色々聞かれた。 #
  • 「キーパッドはどこについているのだ?」とか「SIMカードのアクティベーションをしていないのになぜインターネットに繋がるのか」とか。確かに、なんでアクティベーションをしなくても使えるんだっけなぁ。そこはよく説明できなかった。 #
  • そういえば前からつぶやこうと思っていたのだが、『地球の歩き方』みたいなガイドブックには、SIMカードがその国で購入できるのかどうかといった情報が決定的に不足しているよなあ。iPadだって日本国内ではSIMロックがかかっているとか異常な状態で、ほんと日本は孤立してるんだよなあ。 #
  • だから海外に行ってSIMカードを買うという発想が日本人にはなかなかなくて、需要もないからガイドブックにも載らない、というのは分からないでもないんだけどさ、なんだかなあ。海外に来て毎日数千円払って海外ローミングする人が多くて、ほんとびっくりする。 #
  • 現地の物価を考慮に入れても、海外は通信料が本当に安い。というより、むしろ日本の通信料は殺人的に高い。海外ローミングもそうだけど、どんだけぼったくっているんだと常々思う。もう何年も前から携帯電話の本体も高いお金を出して買っているのにである。 #
  • 以前はタダのような値段で売られていた携帯電話の本体を、何万円も出して買うようになったとき「末端代や販売店への報奨金として通信料に上乗せされていた分がなくなるから月々の支払いは安くなる」と言われていたけど、結局月々の支払いが安くなることはなく、末端代金だけが何万円にも跳ね上がった。 #
  • 地図で見るとホテルとほぼ同じ位置に大阪ラーメンというラーメン屋があるようで、ネットで調べてみても、すごくおいし(い)そうで、評判がいい。でもホテルへ来る前に見かけた店でチャーハンを食べたいんだよなあ。最近たくさん運動したし、たまには両方食べてみようかしらん。 #
  • 大阪ラーメンは同じ建物の一階だった。 #
  • ベトナムも氷をいれたコップにビールを入れて飲むのか。今日もアスピリンを飲んでいるんだけど、大丈夫かなあ。 http://t.co/IbhdXF0C #
  • 日本から買って来てもらった『地球の歩き方』のベトナム編によると、ベトナム語は六声まであるようで、もうお手上げ。確かタイ語は七声まであるんじゃなかっただろうか。 #
  • いま食べているのはガイドブックにも載っているソイ・ガー・ドゥイというおこわの上に鶏のもも肉が載ったものなのかな? http://t.co/kAEl5z1Q #
  • ビールと先ほどのソイ・ガー・ドゥイ?(焼き飯の唐揚げ載せ)で47,000ドン(=約168円)だった。うまかったし、値段も十分安くて満足。 #
  • ホーチミンは日本人も多い。台湾にもたくさん日本人がいた気がするけど、最近の日本人にとっては、海外旅行先として比較的無難で物価の安いアジアへ行くことが多いのかなあ? #

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