Tweets on 2017-03-28

  • 20170328:断酒39/150日(断酒5日目)、読書12/100冊(コミック8冊は含まず)、映画19/50本。 https://t.co/UpsHUjJP1j 00:20:44, 2017-03-28
  • 通勤の途中に新しい苔を発見。名前はまたこのツイートにぶら下げる形で改めて。 https://t.co/NVNfvmZ3kY 08:33:34, 2017-03-28
  • 伊藤潔志(編著)『哲学する教育原理』保育出版社、2017年を読んで気がついた点などを、以下このツイートにぶら下げる形でツイートしていく。 12:28:50, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』21頁17行の「あらゆるものを」は「あらゆることを」のことなんだろうと思うけど、「あらゆる者」というのが別にあるので少し混乱した。コメニウスのパンパイデイア「あらゆる者に、あらゆることを、あらゆる側面から」について解説している箇所。 in reply to mrmts 12:33:41, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』23頁の「母親たち自分の子どもを」は「母親たち」と「自分の子ども」のあいだに「に」が抜けていて「母親たちに自分の子どもを」ではないかな。 in reply to mrmts 12:36:00, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』23頁の「人は子どもというものを知らない」というルソーの『エミール』からの引用箇所は、括弧の内側か外側に句点がないと変な感じがするけど、気のせいだろうか。 in reply to mrmts 12:38:29, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』24頁の「カントは、自分の欲望に左右されず道徳的な命令にかなう行為をしてこそ自由になると主張した」というのはけっこう大きな間違い。「義務に適った(Pflichtmäßig)」行為と「義務からの(aus Pflicht)」行為を取り違えている。 in reply to mrmts 12:44:26, 2017-03-28
  • RT @mrmts: (つづき)『哲学する教育原理』24頁の「カントは、自分の欲望に左右されず道徳的な命令にかなう行為をしてこそ自由になると主張した」というのはけっこう大きな間違い。「義務に適った(Pflichtmäßig)」行為と「義務からの(aus Pflicht)」行為を… 12:44:49, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』26頁の「フレーベル(Frobel, F. W. A.)」は、ウムラウトが落ちて「フローベル」になってしまっている。"Fröbel"もしくは"Froebel"とすべきところ。 in reply to mrmts 12:49:53, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』27頁の「ゲッチンゲン大学」という表記について、しょうもないツッコミで申し訳ないのだけど、あまり一般的な表記ではないのかなあと。ちなみに、Wikipediaの英語版の"Göttingen"のページで発音を音声で聞くことができる。 in reply to mrmts 12:58:32, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』27頁の「優れた園庭が、その植物の本性に従って育てることと同様、保護者も、一人ひとりに合った育成の仕方で子どもの成長を助けるべきだと考えていた」の一文は、主語が何なのかよくわからず文意がつかめない。「フレーベルは」が抜けているのかな。 in reply to mrmts 18:45:38, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』28頁の「新教育運動は、児童中心主義、活動主義、主意主義からなり、欧米先進諸国で成立された」の「成立された」は「成立した」だろうか。 in reply to mrmts 18:48:04, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』29頁4行目「代表的著作」から始まる文と6行目「そして」から始まる文は、主語がなくて気持ち悪い。ここの主語はきっと「デューイは」なのだと思う。 in reply to mrmts 18:49:40, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』29頁の「また、階級対立による国家の分裂への危機感から、自発的に国家に服従する公民の育成を目指し公民教育論が、ケルシェンシュタイナー(Kerschensteiner, G. M.)らによって説かれた」は、どこかで読点の位置がずれてしまったのかな。 in reply to mrmts 18:53:45, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』30頁のハインツのジレンマにある「大変はお金が」は「大変なお金が」の間違いかな。また、それに続く文の「しかし」という接続詞にはやや違和感を覚えるが、原文を見ると"but"をそのまま訳しているみたい。ただ、ここは譲歩の"but"ではないかなと。 in reply to mrmts 19:02:31, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』の第1章をざっと読んで気がついたのは以上。人名索引でフレーベルの原語がどのように表記されているか確認しようと思って気がついたのだけど、フレーベルの表記は問題なかったものの、レヴィナスの原語が"Lévinas"ではなく"Léinas"になっていた。 in reply to mrmts 19:08:58, 2017-03-28
  • RT @mrmts: (つづき)『哲学する教育原理』の第1章をざっと読んで気がついたのは以上。人名索引でフレーベルの原語がどのように表記されているか確認しようと思って気がついたのだけど、フレーベルの表記は問題なかったものの、レヴィナスの原語が"Lévinas"ではなく"Léin… 19:09:40, 2017-03-28
  • (つづき)『哲学する教育原理』38頁の注釈24にある「代表的ものに」は「代表的なものに」だろう。 in reply to mrmts 21:17:29, 2017-03-28

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